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プロフィール
登録日: 2022年2月5日
記事 (193)
2026年4月10日 ∙ 2 分
素敵なクメール正月をお過ごしください
今年もクメール正月の時期を迎えました。 この節目のタイミングで、少し立ち止まり、これからのことを考える時間にしたいと思っています。 今年はプノンペンに戻り、 新しい事業計画、新しい販売計画、そして新しい展開について、じっくりと向き合う時間にしたいと考えています。 日々現場で頑張ってくれているスタッフの皆には、心から感謝しています。 本当にいつもありがとう。 どうかこのお正月は、ゆっくりと休んで、 素晴らしい時間を過ごしてほしいと思っています。 そして、いつも支えてくださっているお客様へ。 本当にありがとうございます。 皆様の存在があるからこそ、私たちは前に進むことができています。 また、日々支えてくださり、ご指導いただいているオーナー、 そして多くの学びを与えてくださっている 大西先生にも、心より感謝申し上げます。 さらに、新しい展開を一緒に考えてくださっている東京牧場さんにも感謝しています。 こうして考えてみると、感謝したい方は本当にたくさんいます。 すべてのお名前を挙げることはできませんが、日々支えていただいている皆様に、改めて感謝申し上げます。...
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2026年4月9日 ∙ 1 分
Cafe26に一緒に出店しませんか
本日、JETROプノンペン様へお伺いしてきました。 今回の目的は、カンボジア農水省が主催するイベント 「Cafe25」についての情報共有と、今後の可能性についての相談です。 今年は「Cafe26」として開催される予定で、 日程は10月23日〜25日となります。 カンボジア農水省からは、 「ぜひオールジャパンでの出店をしてほしい」 という強い要望をいただいております。 そのため、日本カンボジア協会の会員を代表して、 今回JETRO様にご相談に伺いました。 このイベントは、単なる出店ではなく、 カンボジアの農水産業を日本として支えていく、 非常に意味のある機会だと感じています。 私としては、 👉 オールジャパンで参加し、カンボジア農水省と一緒にこのイベントを盛り上げたい と考えています ご興味のある方、 カンボジアでの展開や海外ビジネスに関心のある方、 👉 ぜひ一緒に出展しませんか。
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2026年4月9日 ∙ 1 分
カンボジアで広がるティラピア の可能性と新たな挑戦
私たちは現在、カンボジアでティラピアの養殖と加工に取り組んでいます。 おかげさまで、魚を安定して育てる技術については、少しずつ形になってきました。 一方で、これからさらに成長していくためには、新しい課題も見えてきています。 それが、「加工」と「商品づくり」です。 現在は主に冷凍・冷蔵での販売が中心ですが、 今後はさらに幅を広げ、 ・日持ちする商品 ・常温で持ち帰れる商品 ・お土産として喜ばれる商品 こういった新しい形にも挑戦していきたいと考えています。 カンボジアには、良い原料と可能性があります。 だからこそ、その価値を最大限に引き出すためには、 新しい視点やアイディアが必要だと感じています。 今後は、さまざまな方と協力しながら、 ティラピアを通じた新しい価値づくりに取り組んでいきたいと考えています。
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Mitsuhiro Kubota
管理者
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