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プロフィール
登録日: 2022年2月5日
記事 (244)
2026年8月18日 ∙ 2 分
盆踊りをきっかけにプノンペンへ里帰り しませんか?
気がつけば、今年のカンボジア盆踊り大会まであと60日となりました。 今年の開催は10月18日(日)。 カンボジアに住んでいる皆さんはもちろんですが、今回ぜひ来ていただきたいなと思っているのが、以前カンボジアで暮らしていた皆さんです。 仕事で駐在していた方。 カンボジアで商売をしていた方。 学校に通っていた方。 家族と一緒に暮らしていた方。 今は日本や別の国で生活していても、プノンペンの街や、ここで出会った人たちを時々思い出すことがあるのではないでしょうか。 そこで勝手に考えたのが、 「プノンペン里帰りツアー」🇯🇵✈️🇰🇭 10月16日(金)に東京・羽田を出発。 17日(土)の朝にプノンペンへ。 久しぶりの街を歩いたり、昔通っていたお店に顔を出したり、懐かしい仲間と再会したり。 そして18日(日)は、みんなでカンボジア盆踊り大会へ。 踊って、食べて、飲んで、昔話をして。 翌19日(月)はゆっくり帰国。 もちろん、これは旅行会社が企画している正式なツアーではありません(笑)。 でも、盆踊りを理由に久しぶりにカンボジアへ帰ってくる。...
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2026年8月15日 ∙ 2 分
南国鯛を食べてくださる皆様へ。本当にありがとうございます。
おはようございます。 Cambodia Fresh Farmです。 私たちがカンボジアで大切に育てている「南国鯛」。 今ではプノンペンを中心に、たくさんのレストランや飲食店の皆様に使っていただけるようになりました。 南国鯛を育て始めてから、気がつけば長い時間が経ちました。 魚を育てることは、決して簡単なことばかりではありません。 養殖場では毎日魚の状態を確認し、水を管理し、餌を与え、少しずつ大きく育てていきます。 そうして育った南国鯛がお店に届き、料理人の皆さんの手によって一皿の料理になる。 焼いた南国鯛。 揚げた南国鯛。 蒸した南国鯛。 カルパッチョやスープなど、私たち自身が想像していなかった料理にしていただくこともあります。 お店から料理の写真を送っていただくたびに、 「こんな料理になったんだ!」 と嬉しくなります。 養殖場にいる魚が、最後には誰かの食卓に並び、「美味しい」と言っていただける。 魚を育てている私たちにとって、これほど嬉しいことはありません。 そして、南国鯛を使ってくださっているレストランの皆様。 実際に南国鯛を食べてくださっている皆様。...
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2026年8月10日 ∙ 2 分
カンボジアの街に再び大きな「輪」が生まれます
第18回カンボジア盆踊り大会を応援しています 今年、カンボジアに盆踊り大会が帰ってきます。 2026年10月18日(日)、AEON MALL Mean Cheyにて「第18回カンボジア盆踊り大会」が開催されます。 昨年は開催されなかった盆踊り大会。 だからこそ今年は、これまで以上に多くの方々の思いが詰まった大会になりそうです。 最近、プノンペンの街を歩いていると、いろいろなお店で盆踊り大会のポスターを目にするようになりました。 それを見るたびに感じるのが、今年は本当にたくさんの人が動いているなということです。 実行委員会の皆さんをはじめ、ポスターを貼ってくださるお店、スポンサーとして支えてくださる企業や個人の皆さん、出店を準備する方、踊りの練習をする方、そして表には見えないところで準備を続けている方々。 それぞれ仕事も立場も違います。 それでも、「今年の盆踊り大会を楽しいものにしたい」という一つの思いで、少しずつ大きな輪ができ始めています。 カンボジアだからこそできる盆踊り大会 盆踊りは日本の文化です。 でも、カンボジアで開催する盆踊り大会は、日本人だけのものではないと思ってい...
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Mitsuhiro Kubota
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