歴史的な夜。そして、、、いつかスタジオまで フィッシュサンドを売りたい
- Mitsuhiro Kubota
- 3 時間前
- 読了時間: 2分
昨日の夜は、本当に興奮しました。
前半アディショナルタイム、小川雄大選手の先制ゴール。
そして後半、シエン・チャンテア選手の追加点。
カンボジア代表が香港代表に2対0で勝利しました。
実は、69年にわたる対戦の歴史の中で、カンボジアが香港に勝ったのはこれが初めて。
何だか、自分のことのように嬉しくて、試合後もしばらく興奮が冷めませんでした。
最近のカンボジア代表を見ていると、最後まで走り切る姿や、組織的な守備、チームワークなど、どこか日本代表を思い出します。
行徳浩二監督をはじめ、選手の皆さん、スタッフの皆さん、そして熱い声援を送り続けたサポーターの皆さんに、本当に素晴らしい試合を見せていただきました。
そして、もう一つ感動したことがあります。
スタジアムの周りにはたくさんの屋台が並び、家族連れや友人同士が思い思いに楽しんでいて、とても温かい雰囲気でした。
「サッカーを観に行く」というより、お祭りのような楽しい空間。
次回はぜひ、私もその仲間に入りたい。
そしていつの日か、スタジアムの屋台の一角で、南国鯛のフィッシュサンドを販売できたら最高だな、なんて夢を見てしまいました。
サッカーを楽しみながら、フィッシュサンドを食べて、みんなでカンボジアを応援する。
そんな日が来たら、とても幸せです。
歴史的な1勝を見せてくれたカンボジア代表。
これからますます楽しみです。
みんなでカンボジア。
また次の試合を楽しみにしたいと思います🇰🇭⚽🐟😊







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