南国鯛、色々な料理に広がっています
- Mitsuhiro Kubota
- 8 時間前
- 読了時間: 1分
最近、Instagramを見ていると本当に嬉しくなることがあります。
南国鯛を使った料理が、どんどん増えていることです。
フライ、パスタ、お刺身、バーガー、定食、カルパッチョ…。
同じ魚でも、お店によってまったく違う料理になるのが本当に面白いです。
最初は「ティラピアってどんな魚?」と言われることも多かった南国鯛ですが、今ではたくさんのレストラン様に丁寧に使っていただけるようになりました。
最近では、プノンペンだけではなく、シアヌークビルのホテルでも南国鯛メニューが登場しています。
海が近い街でも、日本の技術を使って育て加工した南国鯛を選んでいただけること。 本当にありがたく思っています。
そして何より嬉しいのは、お客様がSNSで料理をアップしてくださることです。
「美味しかった」 「また食べたい」
そんな言葉を見るたびに、もっと頑張ろうという気持ちになります。
南国鯛は、カンボジアの皆様、レストランの皆様、日本の技術、そして応援してくださる皆様のおかげで少しずつ成長しています。
これからも安心して、美味しく食べていただける魚づくりを続けてまいります。
いつも本当にありがとうございます。
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