お茶漬け プロジェクト いよいよスタート
- Mitsuhiro Kubota
- 1 日前
- 読了時間: 1分
カンボジアで挑戦している
「オチャヅケ屋台プロジェクト」。
抹茶ボボーと言うネーミングを考えています
本日、試食がスタートしました。
まずはシンプルな白粥に、
ふりかけと粉末茶をかける。
一口。

これは、間違いなく“お茶漬け”。
日本人にとっては懐かしい味。
けれど、ここはカンボジア。
問題は、
「カンボジアの人がどう感じるか」。
夜には、屋台の味付き粥にもトッピングしてみました。
これが意外と面白い。
ベースの味に、ふりかけで“味変”。
食感と香りが加わり、
まったく違う一杯になる。
✔ 白粥 × 日本式お茶漬け
✔ 屋台粥 × 味変トッピング
どちらが広がるのか。
これから検証です。
このプロジェクトは、
ただの屋台ではありません。
日本の米文化を、
屋台から世界へ流し込む実験。
今日から、本格的に動き出します。
続きは、また報告します。




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