節分イベントで感じた つながりの力
- Mitsuhiro Kubota
- 3 日前
- 読了時間: 2分
南国鯛サンドの屋台は昨日で一区切り。
でも今日は「終わり」ではなく、次のイベントの日でした。

本日は サラセカイさん主催の節分イベント に参加。
鬼も登場し、子どもたちの笑顔があふれる、あたたかい空間でした。
この日は他にもイベントが重なっていたため、
パンの持ち込みは少なめにしてスタート。
正直、「今日はちょうどいいくらいかな」と思っていました。
ところが――
予想以上に多くのお客様に足を止めていただき、
あっという間にパンが足りなくなり、急きょ追加で購入。

しかも2回も 行くことになるとは。
本当にたくさんの方に南国鯛サンドを手に取っていただき、
感謝の気持ちしかありません。
ありがとうございました。

この日は“鬼の役目”も無事に終え(笑)、
屋台とはまた違う形で、イベントをしっかり楽しむことができました。

こうして写真を見返していると、
改めて感じるのは、
プノンペンで暮らす日本人の皆さん、そしてカンボジアの方々と
自然につながれていることのありがたさです。
屋台という形は一区切りつきましたが、
イベントでのフィッシュサンドは、これからも続いていきます。
人と人が集まる場所で、
また新しい出会いや気づきが生まれる。
その一つひとつを大切にしながら、次へ進んでいきたいと思います。
本日お会いできた皆さま、
そしていつも支えてくださっている皆さまに、心から感謝します。
ありがとうございました。




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